2011年05月

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今読んでいる本

2011.05.17(23:56)
異人論―民俗社会の心性 (ちくま学芸文庫)異人論―民俗社会の心性 (ちくま学芸文庫)
(1995/06)
小松 和彦

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民俗学

面白い。けど、なかなか進まない。
固めの文章はひさしぶりだからかも。。。

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「親やまわりの大人に相談しましょう」

2011.05.17(15:18)
子供が困ったことに遭遇したとき
「親やまわりの大人に相談しましょう」というのは正しいと思う。

ひとりで抱え込まないで、相談すること。

とても大事だと思う。

さいわいうちの娘たちは、そうしてくれている。

こんなことしちゃった、怒られるかもしれない と思いながら。
こんなことを話すのは恥ずかしい と思いながら。
手に余る事態になる前に、話してくれている。

それで私も対処するわけだけど、
どう対処してよいかすぐには決断できず悩んだり、
えええ と驚いたり、青くなったり。

娘たちといっしょに怒ったり悲しんだりしながら
  なんとか対処するわけだ。

子供だけではどうにもならない、早めに相談してくれてよかった。

とは思うものの、こちらもいちいち戸惑い悩む。

「親やまわりの大人に相談しましょう」は正しいし、
それさえできれば何とかなりそうな安心感を覚えるフレーズに感じる。

けど、安心感の源のかんじんの親(私)は、なにかあるたび
いちいちおろおろするのだよ。

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